
4月29日(日曜日)は中央競馬会の天皇賞でした。 天皇賞2日前、26日から日が開けた4月27日(金曜日)0:18に出雲市のコウノさんからメールがきていました。 ----< メールの紹介です ここから ∞ --→ 現在、56名の方からご入金をいただきパスワードを配布済みです。 桜花賞の時は、27名でした(奥義書購入の無料配布の方々は除く)から、倍の人がパスワードを開くことになります。 (※)最終的には66名の方が参加されたそうです〜2007/04/27 (金) 23:34のメール〜 ← ----∞ ここまで 連絡メールの紹介です > ------- 私は次のように返信しました。 ----< 4月27日(金曜日)7:23の返信のメール 構成に合わせて意訳しています ∞ --→ 今回の天皇賞テーマはカゴメの歌の「五五(いついつ)でやる」だろうと思っていましたので、55名を超えれば成功です。 << カゴメの歌です >> かごめかごめ 加護(過誤)のなかの十理は 五五でやる 四(数霊の4)開けの番に 鶴と亀が術を得た 羽代の主を生めん朶あれ 桜花賞もカゴメの歌が鍵でした。 四(数霊の4)を開けるために、桜花賞では、この世の「4」に「2×2」に分解する力を加える必要があったので、「22」名を超えれば成功と思っていました。 多くの方に桜花賞に関わっていただけたおかげで4月6日(金曜日)の朝、四(数霊の4)が割れたことは報告済みです。 → http://www.ougisyo.com/00_mail_jinsei/mail_jinsei_070413_kazu.html 皆さんが開封しているのは、競馬のPDF文書ではありません。次の時代の扉を開封しているんですね。 人の想念の奥底に秘められている「巨大な力」が動きます。 『定めの時』で書いた太陽系第9惑星並びに第10惑星(コトの惑星〜王星)がおそらく今回のパスワード「koto」の入力で動きます。 『定めの時』はこちらです→ http://www.sadamenotoki.com/index.html 同時に『人生秘中の奥義書』で指摘している電磁場(光)と粒子場という物理学上の「門」を通過したその先にある「光透場(まだ未発見の物理学的実体場)」が今回のパスワード「koto」の入力で動きます。 『人生秘中の奥義書』はこちらです→ http://www.happyget.jp/~ougisyo/index.html 『祝詞集』を携えて日本各地を周ってきた成果を、人の表層意識から、神世の根源的部分につなげるために競馬を利用します。 月の光の『祝詞集』はこちらです→ http://www.happyget.jp/~noritosyu/index.html 「心」という物質に「金」という気を当てると人の心は固まり、選別可能になります。 今回の競馬では、真正面から「金を欲しい」と私は向合いましたので、私の心はキッチリ固まり選別されやすくなりました。 このことは今回の桜花賞と天皇賞に参加された方々にもまったく同じ現象が現われれているはずです。 善に属する部分は善でまとめられ、悪に属する部分は悪でまとまられます。 善でまとめられた部分は栄え、悪でまとめられた部分は争いが絶えなくなり、おのずと滅亡の道をたどります。 桜花賞と天皇賞に多数の方が参加していただけるおかげで、次の時代を切り開く力に転化利用できるはずです。 次の時代に移行するということは、天照大神(光)をダマシたことによって延命に成功した嘘と偽りに満ちた時代の終焉を意味しています。 『定めの時』はこちらです→ http://www.sadamenotoki.com/index.html 今回の桜花賞と天皇賞は、私にあっては、日本各地を周ってきた仕上げの一つと捉えてのものです。 今回の天皇賞、「あめのすめらがみこと」の力が神世の昔のように出雲の地から届けられ、実際に的中目として表現されるように祈ります。 コウノさんのご協力ありがとうございました。 ← ----∞ ここまで 4月27日(金曜日)7:23の返信のメール > ------- 発表された枠順は、いかにも当たりそうな配置になっていました。 PDF文書に書かれた購入目は次の5点です。 馬単 1-9 馬連 1-9 、 9-10 3連単 1-9-8 3連複 1-8-9 桜花賞に続いて、天皇賞の枠順をみて「これは頂き」と私は思ったんですね。 私は総額で5,000万を超える金額を手にしたかったので、そういう買い方をしました。 馬単・馬連・3連単・3連複。 合計で25,000円の馬券購入です。しかも、レースが終わったらすぐに換金にいく手はずを整えてリュックまで用意していました。5,500万円くらいであれば、このリュックに十分入る(リュックの画像)。 レースをカッカしながらみていました。 結果、ハズレ!! 結果→ http://keiba.yahoo.co.jp/scores/2007/08/03/04/11/result.html 思わず関西弁で(私は山形県の出身なんですが) 「なんでやねん?」 布団の中に寝込んでしまいました。 「なんでやねん?」 しかし、私の心の中を見つめてみると、的中目にはなりませんでしたが、目的は十分な達成されたようです。 今回の天皇賞をイメージ的に表現したものです。 金に思いを託すという人の「気」が集中して「御魂の核心」(中心核)に圧力が加わり、「御魂の核心」(中心核)がメラ〜ッと発火しました。 「御魂の核心」(中心核)に発した「火」は、「金の気を加えられて固まった心」という物質に点火し、それは瞬く間に燃え広がり、黒煙と白煙を上げて崩れ去っていきました。 それは、今でも燃え続けています。 燃える火は2つ。 一つは「火」と「水」で「火水(かみ)」と象徴される「火」です。 この「火」は永遠性を持ちます。 もう一つは、6月と12月の大祓のときにお焚き上げに使われるような「火」です。 この「火」はそれぞれの時代が区切られるときに現われてきた「火」です。 神武天皇即位前後以降は、各時代を区切る戦乱や動乱の「火」と表現されてきたものです。 おそらくこれで、時代が動きます。 桜花賞と天皇賞に多数の方が参加していただけたおかげで、次の時代を切り開く力に無事に転化できたようです。 次の時代に移行するということは、天照大神(光)をダマシたことによって延命に成功した嘘と偽りに満ちた時代の終焉を意味しています。 ウソや偽りのない世界、皆さん望まれていたのではないですか? 今回の桜花賞と天皇賞に参加された方達には、アクセスルートが道として残っているようなので、日本という御魂の核心からの永遠性を持つ「火」が届けられるでしょう。 この「火」は、「ツキ」と同じくらい明るくあなたの人生を照らし出してくれるはずです。 願いや祈りへの「返し」は、2006年以前は、3年5年10年かかるものでしたが、「時」のページがめくれた今はもっとスピーディにやってくると思います。 パスワードを求められた方たちは、今回の縁を大事にされて「その時」をお待ちくださいね。 「金」が届けられるという意味ではなく、今回の桜花賞と天皇賞で「金」に託した願いの本質的な部分がかなえられるでしょう。 私個人の出来事として今回の桜花賞と天皇賞で明らかになったのは、次の3点です。 (1)私の本業に絡むものとして、インターネット上に、あるシステムを組みあげる必要のあること。 これは、私がいるチラシ業界を見回したとき、一人だけ(1社だけ)飛び抜けた営業利益を上げるやり方があると思います。 これを検証しながら作り上げていこうとすると、全て外注に発注したとして、2,000万円くらいかかると思っているものでした。 今回の競馬でこの部分に智恵を出すと、2,000万はかからないのではないかと思えるようになりました。 例えば、パソコンとインターネットビジネス詳しい佐野さんに相談したらどういう答えが返ってくるか、この件については佐野さん7月に相談に乗ってください。 『人生秘中の奥義書』への佐野さんの感想文がこちら → http://www.happyget.jp/~ougisyo/index.html#anchor_as 佐野さんはパソコンに詳しく、ブログで『人生秘中の奥義書』を紹介していただいたときの記事がこちらです。 → http://nayami.783kaiketsu.com/blog/2006/10/post_9.html (2)不動産業 大きい金を動かし、都市開発や国土開拓を行うには不動産業です。 リスクは高くなりますが、自分の性分として、2億円から7億円ぐらいの 取引を数多くこなしていたほうがやりがいがあって面白い。 今年に入って「ある人」の協議離婚の話をまとめるなかで、総額で2億3千万くらいの土地取引に関わった実感はズッシリした重量感があるものでした。 不動産は面白いなぁ。 今回たまたま「土地取引」に関わったんですが、再び不動産取引に戻る許可を頂いたかのような印象を持ちました。 経営者として土地取引に関わるためにも、6,000万円欲しかったんですが、上のシステムが動けば苦労する資金の金額の単位が違ってくるでしょう。 今から12年前、私が日本各地を周りはじめたときに苦労したお金は50円100円のパン代だったのです。 今では、50円100円の苦労から1万円の苦労に単位が上がりましたので、私も偉くなったでしょうか(?)。 (3)次の時代ために。。。 ○『人生秘中の奥義書』 → http://www.happyget.jp/~ougisyo/index.html ○月の光の『祝詞集』 → http://www.happyget.jp/~noritosyu/index.html ○『定めの時』 → http://www.sadamenotoki.com/index.html 上の3つをもっと有効に有機的に結びつける方法があるはずなんですが、その方法を探し出す必要があるようです。 『定めの時』のご神意を伺いに伊勢神宮に参拝に出かけたときのイメージでは9月には方向性が示されるでしょう。 そのときのブログ→ http://ougisyo.livedoor.biz/archives/52293248.html 今回の競馬によって、余分なものがなくなり、歩むべき道だけがスッキリ残った感があります。 |




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